saeiloロゴ
Creative Communication Network

防災通信topバナー


サービス事例

防災通信紹介

Disaster-Prevention Communication Service
防災通信サービス

災害時などの非常時には、さまざまなモノが必要になります。衣・食・住の身の回りから、医療・救助などの人命に関わるものまで。
大切なのは、それらが必要な場所に、必要な数だけ、必要な内容で、必要な時に、適切に円滑に届けられることです。それには情報伝達が鍵となります。
非常時に、大切な人へ、確かな情報をお届けいたします。

web問い合わせ

パクス・セミナー・サービス・システム

衛星IP相互中継

顔を見ながら語り合う

IPライブ伝送

小さく、強く、お手軽に

SmartSeminarセミナー総合管理

すべての人を包み込む

ブロードバンド衛星配信

鞄の中に、すべてを詰めて

可搬型衛星伝送装置運用

あらゆる場所から、あらゆる人へ

AVL自動捕捉アンテナ

75cmφアンテナ、十分な性能を持ちながら、軽量21kg、キャリー・オン・ケースワンセット収納(航空機内持ち込み可能)、小型・軽量・機動性に富んだ、【災害・緊急報道】に最適な、衛星自動捕捉アンテナシステムです。詳細はこちら

AVL自動捕捉アンテナ

CUBE紹介

LANdeVOICE

Flyaway可搬型伝送装置紹介

web問い合わせ

三宅島噴火活動監視

火直後の三宅島に入り、有毒ガスの漂う中、弊社運用チームが衛星映像監視システムを、構築しました。噴火映像は気象庁本庁へ伝送され三宅島噴火状況観測に貢献しました。

三宅島対応
三宅島空港事務所屋上
ガスマスクを付けての作業

三宅島破損道路
土石流で破壊された都道

三宅島ガス内容
二酸化硫黄ガスの
噴出が続く雄山

阪神淡路大震災

阪神淡路大震災対応
衛星非常通信用システムを海上保安庁の巡視艇で
大阪湾を縦断し神戸に搬送

1995年(平成7年)1月17日に発生した、兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)に、弊社は緊急VSAT設置チームを派遣し、第五管区海上保安本部向けに、衛星による非常用回線を、神戸~関西空港間に開通しました。本回線は、約半年運用され、神戸復興に貢献しました。

豊浜トンネル岩盤崩落事故

豊浜トンネル崩落対応

1996年2月10日、午前8時10分頃に発生した北海道積丹半島「豊浜トンネル岩盤崩落事故」で、現場対策本部と旧建設省本省間を衛星回線開通の為出動し、出動依頼受領後15時間で開通しました。

右の画像は巨大な岩盤が豊浜トンネルを直撃した実際の現場の写真。

(岩盤の大きさは高さ約70m、幅約50m、総体積約11000立方メートルにも及んだ。)

防災訓練中継

Flyaway設置
中継用アンテナ

Flyaway設置
システム一式

Flyaway機器一式
機器一式


受信用アンテナ


受信システム一式


中継風景

AVL自動捕捉アンテナ

CUBE紹介

LANdeVOICE

Flyaway可搬型伝送装置紹介

パクス・セミナー・サービス・システム

顔を見ながら語り合う

小さく、強く、お手軽に

すべての人を包み込む

鞄の中に、すべてを詰めて

あらゆる場所から、あらゆる人へ

web問い合わせ

連絡先

このサイトに関するご質問・お問い合わせはこちらまで。

株式会社セイロテレコミュニケーションズ
TEL043-259-6921
FAX043-259-1527

Mail:LinkIconmailでのお問い合わせ